よくあるご質問

質問まとめ

Q&A 

1. もしもの時、すぐに必要なものは何ですか?

  • 慌てる必要はありません。
    ①役所へ死亡届を提出する際に使用する認印をご用意ください。シャチハタは不可になります。
    ②遺影として使用するお写真(ピントが合っているものを選びましょう)をご用意ください。
    その他は、場面によって必要になりますので、担当者がしっかりご説明します。

2. 追加費用いっさい無しとありますが、本当に無いのですか?

  • はい、お客様のご要望がない限り必要はございません。

3. 本人が生前に申し込むことはできますか?

  • もちろんできます。
    事前相談にてお見積りをお渡しいたします。万一の時に、その見積りの内容でご葬儀をしていただけます。
    また、ご事情が変わったなど、ご事情に沿って対応させていただきます。

4. プランの内容は?

  • 火葬式から家族葬まで、大切な方をしっかりお送りするお葬式はセット内容で可能です。
    又、家族葬以上には遺骨が安らかに眠る永代供養(合祀)まで含まておりますので安心です。

5. 公営斎場の費用は安いですか?

  • 故人様や利用者(祭祀を主宰する者)の住民登録されている住所等が定められた範囲内であれば、民営斎場に比べて利用料金が割安です。
    但し、万一の時に公営斎場は予約が取れない可能性がありますので、その際はご自宅などに一度ご安置させていただくことになります。

6. 火葬場併設斎場のメリットは?

  • バスや霊柩車での移動が必要がなく、移動時間、移動費の削減できます。

7. 家の近くで評判の良い斎場を知りたい。

  • 家族葬・一般葬、ご近所の方が参列される場合など、条件に応じて的確にご案内します。

8. 費用を抑えたいのですが。

  • ご希望エリアの民間提携斎場や公営斎場などをご提案します。
    お葬式プランが複数ございますので、そのなかからご希望に合うプランをお選びください。

9. 家族も斎場で泊まれますか?

  • 宿泊施設のある斎場では、ご家族の最期の一夜をお過ごしいただけます。

10. 海外赴任の家族を待つことはできますか?

  • 保冷施設完備で故人様をお預かりできる斎場も多数ございます。

11. 宗旨・宗派が異なっても納骨はできますか?

  • 弊社指定納骨施設では、どの宗派の方でも納骨は可能です。